釣りと戯言とそして・・・

アクセスカウンタ

zoom RSS ブログ再開2回目にしてなんでこんなことしか浮かばないのか。私は巨乳に魅力を感じません。ソノ3

<<   作成日時 : 2013/02/02 01:33   >>

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

こんにちは。

いやはや、疲れたな。

物理的にはそれほどではないが精神的に疲れた。


ルアーを用いた釣りってのはオレはほとんどやらないのだが、ありゃきっと「単独で逃げる」小魚を演出するとフィッシュイーターが追いかけてバクッっといくんだろうな。

素直に群れてりゃあまり食われることもねぇんだろう。



得てして「一匹狼」になりやすいオレが言うのもなんなんだが、今の上司がまさに「一匹狼」でさ・・・まぁ、上の言うことを言うことを聞かないばかりか・・・理不尽な客の言うこともまったく聞かない。

頭のいいヤツだし、実はあったかいところもあるし、「一匹狼」的なところは同じ臭いがするところもあるから、わからないでもないんだが・・・まぁ、こういうおっさんの部下をしているとなかなか大変、ということも事実なわけである。



「一匹狼」で強気なのはいいんだが、ちょーっと逃げるところがあるのさ。無論な、人間逃げたい時もある。

しかしだな・・・同じ相手に何度も逃げるとチェイスしてくるのさ。

その場合、「立ち向かう」というフィッシュイーター=面倒な客をもひるむような姿を見せるのか・・・それが嫌ならあまり群れから離れたらいけないってことなんだろうな。

上にも盾突くから上の協力も得られない。


うーん、オレにとっては反面教師というか・・・改めてサラリーマンとして自分の取ってきた行動に反省してみたりもするのである。


簡単に言うとだな、群れのリーダーが先頭に立つことを拒否すると群れが迷走して犠牲者が増えるってことなんだな。

我を殺さなくてもいいが、殺さないといけない部分もある。かつてオダユウジがキャラクターとして使われていた自動車メーカーのコマーシャルのセリフ「プライドを持つことも大切、時には棄てることも大切・・・」そんなのがオレの中に去来した。

まぁ、社会においては「守るべきもの」というものができた時に、一番重く、ウザいのは「命は自分だけのものじゃない」みたいなことを言う。家庭を持った男が言うセリフだな。実はそのセリフには一部否定的だし、その辺は近々ブログに書くかなと思っているのだが、少なくともサラリーマン社会という最近かなり変化してきているものの、未だ情緒的なものに「評価」とか「異動」とかが左右されている社会においては、我を貫いて「部下という善意の第三者」を犠牲者としてはいけないのである。

その辺は反面教師から大いに学んだな。

もう、満足したから、チッと静かにしておいておくれ・・・ということを来週進言しようと思う。

繰り返すが、今の上司・・・いいヤツなんだぜ・・・本当に頭もいい・・・その気になりゃ、仕事も早い。

だから尊敬している部分も多々ある。約1年仕えて・・・人となりもわかったからな・・・言わないといけないと思う。
彼のためにも後進のためにも・・・ましてや「自分」のために。

「立場」を知ってもらわないといけない。ストレートを投げ込みすぎると喧嘩になること間違いないが、それを避けるようちょっと考えないとな。ヤツはオレのことを「一番の理解者」と思っているフシがあるから、そのオレが喧嘩しちまうとややこしいことになる。オレにも守るべき後輩がいるからな。


あ、こんなことを書こうと思っていたんじゃない。すまん、単なる愚痴だ。




今日は「巨乳批判」と「巨乳好き批判」をしようとしていたのだ。



まず、なんであんなに「巨乳好き」な男が多いのか・・・オレは理解に苦しむのであるが、すでにこの時点でオレはマイノリティーなのである。大半の人に意見を聞き入れてもらえないんだと思う。

しかし、言わせてもらおう。



「巨乳好き」男に『どこからが巨乳なのか』について問うてみたことがある。

平均的に言うと「Eカップ」らしい。


聞きたい、大いに聞きたい。

どこからが「Eカップ」なのかオレは想像もつかないのであるが、そんな女はゴロゴロいるのか?

到底そうには思えない。


・・・とすると「巨乳好き」男が求めているのは、ごくごく希なものということになりゃしないだろうか?

要は「珍獣」並に珍しいものを求めているのではないのかと思う。



じゃ、「巨乳好き」男が「珍獣」にエクスタシーを感じるかというとたぶんそうではないのである。

そこには理由がきっとあるのである。



オレの嫌いな授業に「古文」というのがあった。

中学か高校か忘れたが「こんなことをやってクソの役にもたちゃしない」くらいに思ったことがある。

さらに「漢詩」に至っては『批判』『反論』の気すら起きなかった。



その古文で『母』の枕詞はなんだったか?

そう「垂乳根の(たらちねの)」なのである。



「巨乳好き」貴兄もこれでわかってくれたと思う、貴兄が求めている女性像は「母」なのである。

いつかは重力に負けて「垂乳根」になる・・・そうした女を求めているのである。

わかり易く重力に負けて「垂乳根」になる女を求めているわけである。

つまり・・・貴兄は自らの女に「母」を求めているのではないか?



男は得てしてマザコンである。

「そうじゃねぇよ」と言われる向きもあるかと思うが、これは「巨乳好き」男よりも多いと思う。

個人的には母に対する慈しみという点において、それは賛成なわけである。

子供にとって近しい存在とは間違いなく「父」ではなく「母」なのだ。

そのあたりはまかりまちがってこのページを開けてしまった「母たる女子」は理解して欲しいのである。

愛情の「掛け手」として「受け手」として。




その根底にあるマザコンはいいとしても、それをいい歳して自分の女にも求めるのは、最早「エディプスコンプレクス」とか「オイデプスコンプレクス」とか呼ばれる哲学者:フロイトが唱えた幼児期の近親相姦モノの意識がおっさんになっても抜けきれない思考能力を持ち合わせているような気がするのである。



現に、人目を憚らず「オレは巨乳好き」と言うヤツはいい歳してどこか「幼い」。

『少年の心を持つ』純粋さとは別の意味で「なんだかなぁ」と思うことが多い。

全てではないけどな。



また、バカなことを書いちまったが、次回は「巨乳女」を批判する。

勘違いしてないか?

貴女の勘違いぶりを書いてみようかな、と思う。


「おまえ、暇だな。」と思われた方、「ブログ村」ボタン↓クリックお願いいたします。
にほんブログ村 釣りブログ 投げ釣りへ
にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 40代サラリーマンへ
にほんブログ村
にほんブログ村 釣りブログ ヘチ釣りへ
にほんブログ村
1日1回ボタンをクリック頂けると私のランキングがアップします。宜しくお願いいたします。




http://ping.blogmura.com/xmlrpc/eqys9pscgif9





ASPアクセス解析

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
面白い

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

マイリンク集

ブログ再開2回目にしてなんでこんなことしか浮かばないのか。私は巨乳に魅力を感じません。ソノ3 釣りと戯言とそして・・・/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる