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zoom RSS ブログ村ポイント。拘っている?拘ってない?そりゃあ気になるっしょ。ランキングというモチベーション?

<<   作成日時 : 2009/09/19 14:19   >>

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こんにちは。

今日も午前中働いてきた。午後もちょっとだけ近所の取引先に行ってこようと思っている。
夜は・・・天気にもよるが久しぶりに竿を振ってこようかと。少し風は出そうだが、天候は太平洋側なら何とかなりそうな気がする。。。明日、明後日はガキどもと一緒なのでまともな釣りにはいけそうにないしな。仕事もいつ入るかわからない状態だし。。。

ところでブログ村に参加して1年3ヵ月。ブログを始めてすぐに参加した。
このブログ村というのは「同じようなカテゴリー」で書いている人たちが参加して「より多くの人に」ブログを見てもらおうとすることが主目的であると思う。

「読み手」からしても例えば“投げ釣り”をする人ならばそのカテゴリーにやってくればその手の情報がほとんどであるために、より自分の読みたいものが探せる、のではないだろうか。オレみたいな「へそ曲がり」は“投げ釣り”というカテゴリーに参加しながらその話題がほとんどなく・・・それどころか“釣り”のことさえあまり書かないけど、まぁほとんどの方々は「テーマに則った」記事を書かれている。

オレもあくまで読み手という立場からすればカテゴリー別に並んでいるのは「読みたい」内容が揃っていて良いと思う。・・・ならちゃんとテーマに則ったことを書け・・・ってか?

参加している側からすると「アクセス数」を増やすということとともに
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なんていうボタンがあって、これを押してもらえると参加しているブログのランキングが上がる。
ブログ村に参加しているけどこのランキングに参加していない方もいるが、ほとんどの方はこのランキングボタンを貼っている。

このランキングボタンを押してもらうとIN pointというポイントが加算される。そして押してくれた人は各ブログ村のカテゴリーのトップページにアクセスすることになる。
基本的にはIN pointでランキングが決定するのであるが、IN pointが同点である場合にはOUT pointと呼ばれる「ブログ村のページから自分のブログにアクセスされた数」によって順位が決まるのである。

「それぞれのブログからブログ村にINする」からIN point、「ブログ村からそれぞれのブログにOUT」するかOUT pointである・・・らしい。

以前はオレもかなりこれに拘り?があった。つまりランキングが上に行かないかなぁと思っていたのである。

この順位付けっていうのは以前にも書いたがオレら偏差値世代にはたぶん「とても効く」んだと思う。今から二十余年前まで・・・「模試」なんぞで「何位?偏差値いくつ?」なんていうのを気にして「一喜一憂」していた世代にとってはこのランキングっていうのはたぶん気になるんじゃないか、と思うのである。そういう意味ではすごく良くできたシステムであると思う。

そう、この春くらいまではかなり気になっていて、「今日は何位だ?」とか「何ポイントだ?」なんて思っていたのであった。
しかし、これは以前から気づいていたことではあるのだが、オレの一週間のOUT pointは1500〜2000。一度ブログ村からアクセスが来ると10ポイント入るから一週間のアクセスはポイントの十分の一ということになり、それは1日あたり2,30ということになる。

オレのブログのユニークアクセス(同じアクセスポイントから1日に複数来たものはカウントしない)は、日にもよるがだいたい250くらい・・・ということはブログ村の中で見ていてくれる方はオレのところへの訪問者の十分の一程度ということになる。

無論、IN pointというのは「オレのブログからブログ村に飛ぶ」というものであるから、オレのブログに来てくれて押してくれる人もいるかと思うが・・・これに至っては1週間で600〜700ポイント、OUTと同じ考え方をすれば1日あたり9〜10人の方が押してくれているだけ・・・なんだよね。つまりご覧になってくださっている方の3〜4%ということになる。

偏差値世代として順位を一喜一憂するにはあまりにも「支持がない」中での順位争い?なんだよね。あはは。

・・・ということでこの春からカテゴリーを分けて参加している、ってことは先日書いた。今般「ヘチ釣り」というところに参加させてもらうことにした。

ブログ村っていうのは本当にうまくできていて、このカテゴリー分けをするとポイントが分散するシステムになっている。それでそれぞれのカテゴリーの中で順位付けがなされる。これでカテゴリー別の公平性を保つようになっているわけだ。

先日、あるブロガーの方から久しぶりに電話をもらった。30分ほど話したのであるが、彼から出た言葉は「最近カテゴリー分けしているけどランキング気にならないの?」だった。

あ、やっぱりそうだったのか・・・がオレの素直な感想。あまりガツガツと順位付けに拘るようなことはなくても彼もまたランキングは気になるんだな・・・って。

そして、それはオレが今までやっていたある行動が「間違っていなかった」ことを知らせてくれたのである。彼のブログをはじめとして、オレがコメントを残すようなブログには更新がなされているとだいたい朝一番覗きに行って「ボタンを押す」これ日課。

それぞれの方にあまり拘りはないのかもしれないが、ボタンを表示しているってことはやっぱり「押して欲しい」という気持ちはあるのかなぁ、と思っていたのである。

そういう意味ではなんだかんだ言ってもオレとて同じ。「支持を受けている」のか「お情け」かわからないのであるが、ポイントが気にならないということはない。そこが偏差値世代の悲しいところ。深層心理の中で何かが働いているのかもしれない。“相対評価”に弱いんだな。

思えば、そういう順位付けっていうのは「生活している中」でも結構あって・・・特に普段営業をやっている中では「全国何位」みたいなことに踊らされていたりするのである。

そしてそれはよく考えてみると「狭い狭い」世界の中での“相対評価”であったりするんだよね。

だから、ブログ村の順位っていうのも「狭い狭い」世界の中でやっていてもいいのかもしれない。
所詮・・・なんてネガティブな考え方ではなくて「乗っかれるものには乗っかる」ということでモチベーションを保つということの方が純粋に楽しいよね。そう思うことにしたい。

だから、今日も「ポチッ」とよろしくな。

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